去末務本

「仕事のための仕事」から
「創造のための仕事」へ

Simplify, Optimize and Innovate

メッセージ

米大手SaaS企業Asanaの調査によると、企業で働く人は、勤務時間のおよそ6割を「仕事のための仕事」(work about work)に費やしています。

「仕事のための仕事」とは、進み具合の確認や催促、情報やファイルを探すこと、ツールの切り替えや転記、必要のない会議への出席など、それ自体は成果につながらない作業のことです。

当社は、ソフトウェアとAIの技術を活用してこのような作業を減らし、人がより本質的で創造的な仕事に専念できる環境づくりを目指しており、その理念を、孔子の『論語』の一節になぞらえて「去末務本」(末節を省き本分に努める)と表現しています。

光信技術 代表 伊藤 太志

約60%

勤務時間のうち「仕事のための仕事」が占める割合 出典:Asana「Why work about work is bad」(Anatomy of Work Indexの調査結果)

事業内容

コンテンツローカライズプラットフォーム

Webtoonやコミックをはじめとした各種コンテンツのローカライズを行う事業者のためのサービスです。原本の受け取りから、文字起こし・翻訳・校正・写植・納品までの工程と担当を管理し、ほぼすべての工程の作業をブラウザの中で完結させることができます。

  1. 原本受け取り
  2. 文字起こしAI OCR
  3. 翻訳原文と並べて
  4. チェックピンとコメント
  5. 写植版を重ねて比較
  6. 納品ファイル名も自動
  • 設定集
  • 工程と担当の管理
  • 暗号化と透かし
  • 外部ストレージ連携

会社概要

名称 光信技術(Koshin)
代表 伊藤 太志
形態 個人事業(法人化準備中)
事業内容 ソフトウェアの開発と提供
コンテンツローカライズプラットフォームMitzDLの開発・運営
お問い合わせ info@koshin-tech.jp

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